チョンボについて …………………………………………………………………………………………………………………………………………………
●チョンボが適応される場合すべて満貫払いの罰符になります。 その局はノーゲーム扱いになりますが、チョンボ者が親の場合は流れます。 ●以下の場合にチョンボが適応されてしまいます。 1・フリテンによるロン、誤ロンなどで手を開いた場合
2・ノーテンリーチをかけて、その局が流局した場合 3・リーチ後は誤ロン、誤ツモの発声のみでチョンボとなってしまいます。 ●以下の場合は和子放棄・ノーテン扱いとなりチョンボは適応されません。 1・誤ロンをしたが、手を開いていない場合(リーチ後は開いていなくてもダメ) 2・喰いかえ、フーロ違い
3・リーチ後の待ちが変わる暗カン 4・ポン時に、ロンポンと発声してしまった場合
5・持ち点が1000点を割っていて、『リーチ』と発声してしまった場合 ●空ポン・空チー・空カン、ロン意外の誤発声は場に1000点供託となります。
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